昭和初期に活躍した挿絵画家、高畠華宵を中心に、明治時代末期から戦後にかけての挿絵や漫画、雑誌などの出版美術を紹介する弥生美術館。
3フロアから成るこちらでは1、2階で年4回3ヶ月ごとの企画展を開催しています。
また、高畠華宵の常設展示室となる3階では、3ヶ月ごとにテーマを変えながら常時50点ほどの作品を展示しています。