東京において、カトリック教会の中心的な役割を果たしている東京カテドラル聖マリア大聖堂。
曲線が美しいステンレス貼りの建物は、「世界のタンゲ」と謳われ、代々木第一体育館などを手がけた建築家、丹下健三の手によるもの。